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火災共済

火災共済のメリット

普通火災共済

基本的な補償なら普通火災共済。こんな場合に共済金をお支払いします。

  1. 火災

    消火作業時の放水による損害も対象になります

  2. 落雷による衝撃によって建物、ガラス、テレビなどに損害が生じたとき

  3. 破裂・爆発

    ボイラの破裂やガスの爆発などにより損害が生じたとき

  4. 風災・ひょう災・雪災

    台風、せん風、暴風などの風災、ひょう災または豪雪、なだれなどの雪災により建物、家財等に時価20万円以上の損害が生じたとき

★プラスアルファで下記の費用もお支払いします

総合火災共済

普通火災共済にプラスアルファの幅広い補償なら総合火災共済!

火災共済の上手なつけ方

万が一の場合、一部だけの契約金額では十分に共済金が支払われません。時価いっぱいの加入をお勧めします。

ご加入の目安について

平均的なご家庭の家財の目安
世帯主の年齢 家族構成 ご契約金額の目安
独身世帯 1人 150~250万円
30歳前後 3人 500~800万円
35歳前後 4人 700~1,000万円
40歳前後 5人 900~1,150万円
45歳前後 5人 1,000~1,300万円
50歳前後 5人 1,100~1,500万円

商品

1年中でもっとも商品の多い時の在庫量が加入額の目安です

什器・備品・機械・設備

再購入価格の70~80%が加入額の目安です

住宅

3.3㎡あたりの新築費の目安です

・標準木造 50万円
・中級木造 55万円
・上級木造 60万円以上

火災共済に加入できないもの

・所有権のないもの(リース物件)
・コンピュータソフト
・その他、価値・価格の判断が不明確なもの
・屋外設備等
・自動車等の車両
・空き家、管理者のいない建物
・吹抜け上屋などの壁のない建物
・有価証券、印し等それらに類するもの